___*私が貴方を照らしてあげる。
この世は不幸な事ばかりです。
だからこそ、
それに向き合う強さなんて
いらないんです。
不幸な事から
逃げなきゃダメなんです。
「自分の外にも世界がある事に
気づけたら」
って。自分の外にも世界を見つけなきゃ何も始まらないのです。
辛かったら、また逃げて、また見つければいい。
…居場所というのは“自分”の居たいと思う場所。
誰かの意見の為に“そこ”を居場所にしなくたっていいんです。
自分の居たい場所はそこでいい。
何度も、何度も、
辛い思いして傷ついた人は
ちゃんとそれを“悪い事”とわかっている
だから、それを絶対他人にしないんです
どんなに辛くて苦しくたってそれを絶対
にしない
…結局、人は傷つかられたら、
どっちかなんです。
ひねくれものになるか、人に優しくできるか、
結局、どっちか、なんです。
…あやふやな“事”と言うのは、答えが無い。
…けど、“悪い事”したって認められるのは
ちゃんと反省してる証拠。
でも、本当に“悪い事“したら、“悪い事した”なんて認められないんです。
本当に悪い人は誰でも分かるような悪い事を普通に出来る人。…それを、正しく見せる。
…どの道具も、一歩、間違えれば、殺人の道具にもなる。それで苦しめられる人が沢山いるでしょう。
でも、どれも全て“誰か“を
“幸せになれる魔法”持ってるんです。
言葉の一つでも誰かを幸せに出来るんです。
所詮、人を使って迄沢山の人に愛されるだなんて、浅はかでしか無いのです。
…人は“変わった”事を、メディアが大袈裟に作った言葉を当て嵌めて差別をする。
その大袈裟に作った言葉は“重要”な所を
理解する必要がある。
…そんな、偏見でしか作られない様な“常識”を付けた人ばかりなのです。
それを、使って、皆に愛される。
1番“大好き”って思えてありのままでいられる人に愛されるのが一番の幸せなんです。
“愛してる”って言葉は本当にそう思ってる人しか言っちゃいけないんです。
何故なら、“その人”が悲しんでしまうから。
…今、ありのままで、吐き捨て場に
なってくれる人を大切にしましょう。
お互い気を遣わなくて言いたい事沢山言える。
…それもたった1人でいいんです。何人も作ったら、意見ごちゃごちゃになってしまう。
だから、それはたった1人でいいんです。
その人を大切にしてあげてください。
人は、他人から見た自分にはある“何か”が失いかけてるから、1歩も前へ進めない。
その“何か”を見つけて与えられるのは
本当に“その人”だけ。
…それが、“愛“なんです。
人間は皆「偽善者」だって思うんです。
完全ないい人も完全に優しい人もいない。
でも、私は。
自分が「助けたい」と思うことで正しいと思うことを手を差しのべるのは偽善じゃないのです。
それは相手に伝わればいいのです。
偽善者は“口だけ”で下心で善人を。
それの傍観者。
…最悪なのは、人使ってなる事なんです。
その人を助けたくて“分かろう”とするのはいい事です。…でも、自分を潰す真似でしかならない。
“その人の為”と言う気持ちが伝われれば
それでいいんです。
答えなんて自分を潰す真似しても
何も見つけられやしない。
…本当に、ありのままで何でも話せて理解してくれる人なんて1人でいいんです。
___*終わりは新たな始まりなん。また一歩前へ
進める証拠なん。
何故、人が良すぎる人間は嫌われて
大切にされないのか
しっていますか?
人間的な当たり前の考えの
「自分さえよければいい」という考えの
逆だからです。何時までも。
自分が辛くても何時までも、
「他人さえよければいい」
という考えになっているから、
それで、自分を放棄してるんです。
でも、それじゃあ、駄目なんです。
誰だって、人間は、最終的に、
「自分さえよければいい」の考えに
辿ってしまうんです。
人間というのは、「自分」があるからこそ、
人間だと思うんです。
だから、自分を大切に出来ないから、
誰にも大切にされないんです。
大切にして欲しいのなら、
自分を大切にしなさい。
自分を好きになれないのなら、
憧れている人のいい所を真似しなさい。
自分の情を潰さない限り。
「他人さえよければいい」は
結局誰にも大切にされないんです。
自分の事を放棄して迄、他人を助けようとするから。
そんな、救世主の様な道具の様な存在になってはいけないのです。
…誰も、その内、感謝もしてくれないから、
いざって時、誰も助けてくれないから。
…だから、自分を大切にしなさい。
どうしても、他人に一生懸命な人は
なにも悪いことしてないのに、
自己嫌悪をする人にかける声が
正しくても、そう思ってても、
伝わらない事が多い。
とっても難しいものです。
その時は、照らしてあげて。
__人は、皆、光と影を持ってるん。
例え、どんなに、眩しい存在でも、影になる
光の存在の影を見せられるのは、大切な人だけでいいんです。
本当に、大切なら、受け止めてくれる。
影だって、誰かを幸せに出来る。
誰かを照らせる光を持っとるの。
光と影は使い分け。
強さのある人だって、弱さある。
それを、見せられるのは、本当に、
大好きな人だけ、
弱い人でも、強いところは、あるんだ。
光も影も、人を幸せに出来るんだよ
「辛い」も「嫌」も、立派な感情なん。
自分知った証拠なん。
0コメント